オーストラリアの留学・ワーキングホリデーに関する情報サイト「オーストラリアDEワーキングホリデー」

2006年05月30日

ヒッチハイクの危険性

ランキング1位を読んでみる!



こんばんは、だいじんです。

今日はヒッチハイクの話をします。■ヒッチハイクは危険が伴う


せっかく外国に来たんだから、ヒッチハイクを経験したいという

人もいるかもしれません…



ただ、ヒッチハイクは乗せるほうも、乗せる事も危険が伴うとい

うことを覚えておきましょう。



■人を乗せる場合


もしあなたが車に乗っていて、人を乗せる場合。


もしかしたら、その人が金品目当ての人かもしれません…




■人に乗せてもらう場合



人に乗せてもらう場合には、当然その人は見知らぬ人になりま

す。


男であれば大丈夫だろう…と考える人もいるかもしれませんが…


日本よりもゲイが一般的なオーストラリアです。


もしかしたら…

ということもありえますので、十分に気をつけましょう。



また、ヒッチハイクが原因で何かトラブルにあったとしても、

あまり警察に胸を張って主張できるものでもありません…


それは「ヒッチハイクのリスクを十分に考えて下した判断」

で、「自己責任」として見られる部分が大きいからです。



それでも、どうしてもやってみたいと思う人は、やってみ

てください。






持ち物リスト更新しました。






→「オーストラリアの楽しみ方〜ワーホリver〜」トップページに戻る




この記事へのコメント
初めて伺いました。ヒッチハイク繋がりでTBさせて下さい。
だいじんさんは、海外留学アドバイザーなんですね。今までヒッチハイクできて男性がちょっぴりうらやまいなぁと思っていましたが、なるほど、男性でも危険がゼロではありませんね。
Posted by siseidoo at 2006年06月12日 14:31
siseidooさん。コメントありがとうございます。

そうですねぇ…一昔前にヒッチハイクがテレビでたくさん取り上げられた事もあって、「ヒッチハイクっておもしろそうだな」って思った人は、だいじんだけじゃないと思います。

日本ではなんとかなることも、海外ではなんとならない場合もけっこうありますからね^^;
Posted by だいじん at 2006年06月12日 18:07
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

ヒッチハイカーとの遭遇
Excerpt: 昨夜、白河の語り部:深谷令子さんからお誘いがあり、朝7時半にワゴンRで出発。一時間ほど4号線を走った辺りのバス停で、を出すジーンズ男を発見しました。雨の気配も濃くなっていたので、300mほどUターンし..
Weblog: 姿勢がしあわせの鍵!
Tracked: 2006-06-12 14:31
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。