ここでは、日本からオーストラリアへ電話を掛けるときの一番
お得な方法についてお話します。
■日本から安く国際電話をかける
フォンカードって聞いた事がありますか?
オーストラリアから日本にかけるときには、こうしたカードがありますが、残念ながら日本からオーストラリアに掛ける時にはここまで安いフォンカードはありません。
ここでは日本にあるフォンカードで一番お得なカードを紹介します。
→この会社です。
いろいろだいじんも調べましたが、この会社が一番安く、音質も良かったです。
■比較データ
>通常の電話会社を使う
一般的にマイラインを提供しているような、有名な電話会社を使った場合、大体6秒で、15円だとか、20円掛かってしまいます。これを一分換算すると、大体150〜210円もの料金が必要になります。
…大金ですね。。
>日本のフォンカードを使った場合
先ほど紹介したVIVAPLUSの他にも、いくつかフォンカードがあります。
→MCIエクスチェンジカード
このカードは、日本ではJALが販売しているフォンカードになります。また、実際にこのカードを提供しているのは、アメリカの会社MCIワールドコム社という会社で、このカードはプリペイド式のテレホンカードなっています。
気になる料金は、一分間32円となってます。
→グローバルテル
このカードは、少し変わっていて、アメリカを中継して世界各国に接続するというものになります。(コールバック方式と呼ばれる方式です。)
これは別に、「アメリカまでの中継料金を払わなければいけない」ということではありません…
ここの料金は、一分間20円となっています。
■最も安いレート
上記のフォンカードよりも、現在最も安いレートを提供をしているのがこの会社になります。
この会社は、アクセスポイントまでの料金を含めて一分間約12円でオーストラリアに国際電話を掛ける事ができます。
ちなみに、現在ちょうどキャンペーン中で、携帯から無料でオーストラリアに電話を掛ける事ができるので、音質をチェックするのもアリです。
(左メニューバナーのケータイおためしダイアルという所です。)
また、登録も簡単で「E-mail」と「電話番号」だけあれば、5分で国際電話が掛けれるようになります。
家族や恋人のために、一番安い国際電話方法を日本に残しておきましょうね!
>>一度試してみてください。

オーストラリアの留学・ワーキングホリデーに関する情報サイト「オーストラリアDEワーキングホリデー」



