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2006年05月17日

現地の仕事をつかみとれ〜その5〜

こんばんわ、だいじんです。



今日は、オーストラリアでの仕事探しについてのお話です。




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■過去記事です。


オーストラリアの仕事に関する過去記事1.

オーストラリアの仕事に関する過去記事2.

オーストラリアの仕事に関する過去記事3.

オーストラリアの仕事に関する過去記事4.

オーストラリアの仕事に関する過去記事5.

オーストラリアの仕事に関する過去記事6.



■履歴書の書き方



今日は、ワーキングホリデー持ち物リスト2の履歴書ページを作成していました。




現在、だいじんの知り合いでも就職活動をしている人がいるのですが…
やっぱり履歴書を書くのは面倒です…(だいじんもほんとに嫌でした。。。)


ちなみに、だいじんの場合は、たとえ書く事が決まっていたとしても、下書き、チェック、清書とすると1時間以上かかりました…



もしかしたら、履歴書に書いてあること自体はそれほど重要じゃなくて、この面倒な作業をいかに淡々とできるかっていうのを雇用者見ているのかもしれませんね。



さてさて、少し話しがずれてしまいましたが…

英文の履歴書でもこうした苦労する部分はおんなじで…日本の履歴書でも書くのには時間とパワーが必要です。

そのため、「どうしても、この仕事がしたい!」という思いを紙に全力でぶつけなければ、英文履歴書は書けませんので、全力で行きましょう!



■ページの内容




詳しくは、履歴書のページを見てもらえば分かりますが…



大体こんなことをまとめました。

>英文履歴書の基礎知識
>日本の英文履歴書と違う点
>英文履歴書の種類
>英文履歴書のサンプル画像
>英文履歴書の必須項目
>魅力的な英文履歴書を作るためのポイント



外資系の企業に就職するような人は、詳しい書き方というのを勉強するのですが、ワーキングホリデーメーカーはここまで知っている人はまずいません。



だから、このページで基礎知識をしっかりと頭に詰め込んだら、他のワーキングホリデーメーカーとはちょっと違った、見栄えの良い履歴書を作ってかなりアピールできると思いますよ。


ワーキングホリデーで仕事を探そうと考えている方は一読してみてくださいね。



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posted by 大臣 at 18:36| ワーホリのいろは! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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